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DM(ダイレクトメール)作りませんか?

販促活動をお手伝いします。DMを作成してみませんか?
情報化社会において、主役は製品ではなく消費者です。製品はそれを使用する消費者ひとりひとりの為に価値を創造しなければなりません。消費者に共通する要求ではなく、人によって異なる要求を満足させなければなりません。この様に、市場がより消費者の意向を反映させなければならない状況になってきております。
市場変化とマーケティングの変化
マーケティング対象が「マス中心→マス+個」へ変化
DM投函までの流れ
分析/リサーチ→企画立案→DMデザイン製作→宛名出力→封入封緘→検品→投函→検証→効果測定/分析
効果測定・分析
 (ご要望に応じてDMの効果測定・分析を行う事も可能です)

ダイレクトメールの妥当性は実際のプロモーション施策のレスポンス率などで実証していくしかありません。「実施→検証→仮説→改善→再実施」というサイクルで行うことで ダイレクトメールの最大の効果を発揮し、売り上げ・利益の獲得のツールとしての力を発揮します。

分析方法の例として・・・

リバースエンジニアリング
・DM(などのダイレクトレスポンス広告)をもとに、そのマーケティング的意図やクリエイティブ面の工夫を分析(エンジニアリング)し、改善点を見出す手法。

ROI:Return on investment(投資利益率)
・投資した資本に対して得られる利益の割合。企業の事業や資産・設備の収益性を指標として一般的なもので、投資に見合った利益を生んでいるかどうかを判断するための指標。

CPO:COST PER ORDER
・注文を貰うまでにどの位の販売コストがかかったのかを示す、一注文あたりの販売コスト。

データ加工・編集処理→出力業務
ハガキ加工業務・封入封緘機・検査業務→仕分け・発送業務→検査完了・出荷

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